それは、小娘がソラユメをプレイしていたとき(もう、小娘の歳がCEROに引っかかることは気にしないことにしました)。
「私、餘部先輩ルートやってみる」
とか言いやがりましてね。私、思わず言ってしまいました。
「ねえ、餘部先輩のこと、好きにならないでね」
って。
哀れむような目で私を見ていた小娘は、「そんなのやってみないと分かんないっしょ」とバッサリ。ハラハラしながら経過観察していました。ED迎えた小娘の第一声「やっぱり暁兄が一番だよね」を聞いて、ホッと胸を撫で下ろしたりしたのです。
そして、そんなイタい私の元に、素敵な小包が届きました。

魂の双子よ、ありがとう。
先日チームメイトからいただいたこのプレゼントをお供に、部活動しちゃうよ。
我が家の和室には窓がないからね。日が高いうちからバッチリよっ(o^-')b

ルピシアの紅茶って、ホントおいしいですよね。大好きです♪
チームマロン(志水君と餘部先輩、栗つながりなわけです)、部員随時募集中ですよ〜!!
「私、餘部先輩ルートやってみる」
とか言いやがりましてね。私、思わず言ってしまいました。
「ねえ、餘部先輩のこと、好きにならないでね」
って。
哀れむような目で私を見ていた小娘は、「そんなのやってみないと分かんないっしょ」とバッサリ。ハラハラしながら経過観察していました。ED迎えた小娘の第一声「やっぱり暁兄が一番だよね」を聞いて、ホッと胸を撫で下ろしたりしたのです。
そして、そんなイタい私の元に、素敵な小包が届きました。

魂の双子よ、ありがとう。
先日チームメイトからいただいたこのプレゼントをお供に、部活動しちゃうよ。
我が家の和室には窓がないからね。日が高いうちからバッチリよっ(o^-')b

ルピシアの紅茶って、ホントおいしいですよね。大好きです♪
チームマロン(志水君と餘部先輩、栗つながりなわけです)、部員随時募集中ですよ〜!!
葛ちゃんルート、クリアしました。
いやあ私、風紀の人たち、ものすごく好きかも。
心は既にTHSCのメンバーです。
以下追記。ネタバレご注意。
いやあ私、風紀の人たち、ものすごく好きかも。
心は既にTHSCのメンバーです。
以下追記。ネタバレご注意。
なんと言うか、萌える以前に亜貴にすっかり心がシンクロしてしまって、辛くてしょうがなかったルートでした……
好きで好きでどうしようもなくて。閉じ込めた想い。伝わらない言葉。
押入れに閉じこもった亜貴の気持ちが、手に取るように分かり、鼻をすすり上げながらプレイしていました。この時の亜貴の側に、ノルやルカがいて、本当によかったと思いました。
葛ちゃんへの告白シーンや、乃凪先輩に胸中を吐露するシーン、普通ならシリアスな場面で終わるのでしょうが、軽く明るい方向性に持っていくこのセンス(笑)!TAKUYOさんすごいです。
葛ちゃんが好意を寄せる相手って、きっとパニパレの前作の主人公なんでしょうね。内容的につながりがあるっていうことですし(←予備知識皆無の状態で話してますので、間違っててもスルーしといてやってください)。
そして、葛ちゃんルートなのに、一番萌えたのは、乃凪先輩だった……
思えば白原さんルートでも、一番気になったのは、乃凪先輩だったっけ。
試験勉強して、寄り合い(笑)がお開きになる際の
「……がんばって」
これこれこれ!!!
この一言にキュンキュンしてしまったのですよ。
「応援はできないけど」といいながら、ちゃんとこうして励ましの言葉をくれる……
乃凪先輩の優しさに、涙が、だぁ〜〜〜っと溢れてしまいました。
このときめきに勝るキャラやシナリオ、あるかなぁ。
お次は真朱先生、いってみます。
好きで好きでどうしようもなくて。閉じ込めた想い。伝わらない言葉。
押入れに閉じこもった亜貴の気持ちが、手に取るように分かり、鼻をすすり上げながらプレイしていました。この時の亜貴の側に、ノルやルカがいて、本当によかったと思いました。
葛ちゃんへの告白シーンや、乃凪先輩に胸中を吐露するシーン、普通ならシリアスな場面で終わるのでしょうが、軽く明るい方向性に持っていくこのセンス(笑)!TAKUYOさんすごいです。
葛ちゃんが好意を寄せる相手って、きっとパニパレの前作の主人公なんでしょうね。内容的につながりがあるっていうことですし(←予備知識皆無の状態で話してますので、間違っててもスルーしといてやってください)。
そして、葛ちゃんルートなのに、一番萌えたのは、乃凪先輩だった……
思えば白原さんルートでも、一番気になったのは、乃凪先輩だったっけ。
試験勉強して、寄り合い(笑)がお開きになる際の
「……がんばって」
これこれこれ!!!
この一言にキュンキュンしてしまったのですよ。
「応援はできないけど」といいながら、ちゃんとこうして励ましの言葉をくれる……
乃凪先輩の優しさに、涙が、だぁ〜〜〜っと溢れてしまいました。
このときめきに勝るキャラやシナリオ、あるかなぁ。
お次は真朱先生、いってみます。
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怪しげなタイトルですが、別に私の具合が悪いわけではありません(そりゃそうだろ。なんせカテゴリが“萌え語り”だもんね!)
いえね、相互リンクさせていただいてる某サイトさんの雑記にて、手描きブログで描いたイラストを載せていたのですが……
もう、胸を鷲掴みされるようなこの気持ちは何!?
これは恋。そうよ、恋だわっっ!!やっぱり好き。ものすごく好き。
「もうこのジャンルから手を引こう……」と思っていた過去の自分を殴り倒したくなるくらい(なんてバイオレンスな;;;)好き。
というわけで、一人胸をドキドキさせて、目をランランと輝かせております。
明日は誕生日だものね。おめでとう。志水君……
いえね、相互リンクさせていただいてる某サイトさんの雑記にて、手描きブログで描いたイラストを載せていたのですが……
もう、胸を鷲掴みされるようなこの気持ちは何!?
これは恋。そうよ、恋だわっっ!!やっぱり好き。ものすごく好き。
「もうこのジャンルから手を引こう……」と思っていた過去の自分を殴り倒したくなるくらい(なんてバイオレンスな;;;)好き。
というわけで、一人胸をドキドキさせて、目をランランと輝かせております。
明日は誕生日だものね。おめでとう。志水君……
パニパレ、2つめのEDは、乃凪先輩でした。
以下追記。ネタバレ注意。
以下追記。ネタバレ注意。
思えば白原さんルートに乗っかってる時から、乃凪先輩の雰囲気や優しさ、思慮深さに惹かれていた私。破天荒な沢登先輩とはまた違った持ち味が気になって気になって。
で、プレイすればするほどに、なんだか自分を見ているようで。彼のものの見方や考え方、抱えている弱さや隠したい面、自分に似ているような気がしてなりませんでした。葛ちゃんに惹かれているはずの亜貴の気持ちが、徐々に変化していく過程で、その心情にとても共感できました。ああ……私にも、こんな自分を理解してくれる存在がいたらなぁ(涙)と、しみじみ(笑)。どこかに亜貴ちゃんみたいな人、いませんかねぇ。
確かに傍から見れば、えっちゃんが言ったように「自分を振った男の親友に慰められるうちに芽生えた愛情」だと思われるかもしれませんが、彼らの場合、それだけではなかっただろうと。お互いが、お互いにとって、必要な部分をもっていた存在だからこそ、あのような入れ替わりを経験し、そして、惹かれあっていったのだろうなと、素直に思えました。
・話すより聞く派
・生真面目に育っており、どこかはっちゃけきれない
・人との軋轢を避けてその場を丸く治めようとする
・そのためにとっている行動が優しそうに見えるだけ
亜貴のもった印象やら、乃凪先輩本人の申告内容やらが入り混じってますが、自分も割とこういう傾向のある人なので、すごく分かると言うか、なんというか……そんな自分を認め、変えたいと願い、動き出す勇気。そんな気持ちをもてたことが、これからの乃凪先輩にとっての新しい風になると信じて止みません。
そんな不器用な彼がくれる優しさだからこそ、ジ〜ンときたりする。
花火差し出されたときには、嬉しくて、可笑しくて、あったかくて、涙がこぼれました。
乃凪先輩ルートの亜貴も、白原さんのときとはまた違った傾向で、すごく可愛かったです。
帰ろうとする乃凪先輩の服の裾を掴むスチル、すごく好きだなぁ。あのシーンと、あの後亜貴を気にして戻ってきてくれた乃凪先輩の優しさに、きゅんとしてしまいました。
それまでの流れも流れだっただけに、妙に甘い流れにならなかったのも、個人的にはすごくよかった。もしもあれで、エピローグでイチャイチャラブラブだったりしたら、それまでのシナリオが台無しでがっかりだったろうけど、亜貴に対する気持ちをはっきりと告げた乃凪先輩の潔さと、それを受けてまた新たな変化を見せた亜貴の気持ちが、これからの新しい、そして明るい展開を予想させてくれて、とても清々しい気持ちになりました。
いやあ……魅せてくれるなぁ……恐るべしTAKUYO……
個人的な嗜好にドンピシャです。
次は葛ちゃん狙いで動き始めています。
THSCラヴ!!
そして例によって、辛さと萌えの板ばさみになりそうでちょっと心配なのが、三角関係。
どのゲームのときにも書いてますが、男1、女2の関係が、本気で苦手です。
そして、教師と生徒(花宵のおかげでだいぶ軽減されましたが)という関係も得意ではない。
残りのメンバーって、みんなそうじゃないです……?
女関係(若様、烏羽さん、葛ちゃん)と教師……
葛ちゃんは、幸い乃凪先輩攻略時にシナリオちょっとかじってるので、まだなんとかいけそうですが、若様や烏羽さんは、あれほど仲のよい娘さん方の想い人ですよね(自信があるわけではないですが、えっちゃんって、きっと烏羽さんのこと好きですよね…?)。そんな殿方と恋愛するのに、実はちょっと罪悪感を感じていたり……。
特に若様は、ルカの気持ちを考えても辛くなるし、恐らくはたくさんのしがらみをしょっていて、それでも自分を選ぼうと現界までやってきた若様の気持ちを考えても切なくなるしで、攻略前から結構な心づもりをしています。きっと、彼のルートをやってしまったら、申し訳なくて他の人とのEDとか迎えられなくなりそうで……そんなわけで、若様は最後にしようと、今から決めています。
で、プレイすればするほどに、なんだか自分を見ているようで。彼のものの見方や考え方、抱えている弱さや隠したい面、自分に似ているような気がしてなりませんでした。葛ちゃんに惹かれているはずの亜貴の気持ちが、徐々に変化していく過程で、その心情にとても共感できました。ああ……私にも、こんな自分を理解してくれる存在がいたらなぁ(涙)と、しみじみ(笑)。どこかに亜貴ちゃんみたいな人、いませんかねぇ。
確かに傍から見れば、えっちゃんが言ったように「自分を振った男の親友に慰められるうちに芽生えた愛情」だと思われるかもしれませんが、彼らの場合、それだけではなかっただろうと。お互いが、お互いにとって、必要な部分をもっていた存在だからこそ、あのような入れ替わりを経験し、そして、惹かれあっていったのだろうなと、素直に思えました。
・話すより聞く派
・生真面目に育っており、どこかはっちゃけきれない
・人との軋轢を避けてその場を丸く治めようとする
・そのためにとっている行動が優しそうに見えるだけ
亜貴のもった印象やら、乃凪先輩本人の申告内容やらが入り混じってますが、自分も割とこういう傾向のある人なので、すごく分かると言うか、なんというか……そんな自分を認め、変えたいと願い、動き出す勇気。そんな気持ちをもてたことが、これからの乃凪先輩にとっての新しい風になると信じて止みません。
そんな不器用な彼がくれる優しさだからこそ、ジ〜ンときたりする。
花火差し出されたときには、嬉しくて、可笑しくて、あったかくて、涙がこぼれました。
乃凪先輩ルートの亜貴も、白原さんのときとはまた違った傾向で、すごく可愛かったです。
帰ろうとする乃凪先輩の服の裾を掴むスチル、すごく好きだなぁ。あのシーンと、あの後亜貴を気にして戻ってきてくれた乃凪先輩の優しさに、きゅんとしてしまいました。
それまでの流れも流れだっただけに、妙に甘い流れにならなかったのも、個人的にはすごくよかった。もしもあれで、エピローグでイチャイチャラブラブだったりしたら、それまでのシナリオが台無しでがっかりだったろうけど、亜貴に対する気持ちをはっきりと告げた乃凪先輩の潔さと、それを受けてまた新たな変化を見せた亜貴の気持ちが、これからの新しい、そして明るい展開を予想させてくれて、とても清々しい気持ちになりました。
いやあ……魅せてくれるなぁ……恐るべしTAKUYO……
個人的な嗜好にドンピシャです。
次は葛ちゃん狙いで動き始めています。
THSCラヴ!!
そして例によって、辛さと萌えの板ばさみになりそうでちょっと心配なのが、三角関係。
どのゲームのときにも書いてますが、男1、女2の関係が、本気で苦手です。
そして、教師と生徒(花宵のおかげでだいぶ軽減されましたが)という関係も得意ではない。
残りのメンバーって、みんなそうじゃないです……?
女関係(若様、烏羽さん、葛ちゃん)と教師……
葛ちゃんは、幸い乃凪先輩攻略時にシナリオちょっとかじってるので、まだなんとかいけそうですが、若様や烏羽さんは、あれほど仲のよい娘さん方の想い人ですよね(自信があるわけではないですが、えっちゃんって、きっと烏羽さんのこと好きですよね…?)。そんな殿方と恋愛するのに、実はちょっと罪悪感を感じていたり……。
特に若様は、ルカの気持ちを考えても辛くなるし、恐らくはたくさんのしがらみをしょっていて、それでも自分を選ぼうと現界までやってきた若様の気持ちを考えても切なくなるしで、攻略前から結構な心づもりをしています。きっと、彼のルートをやってしまったら、申し訳なくて他の人とのEDとか迎えられなくなりそうで……そんなわけで、若様は最後にしようと、今から決めています。
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マイミクさんの日記で発見。
今割と流行っているうそこメーカーさん、こんなのもあるんですね。
遊び心半分で餘部先輩の名前を打ち込んでみたら、あんまり違和感がない(笑)!
それどころかうっかり萌えちゃったじゃないですか……将来の夢が宇宙旅行って!!

腕枕5級の腕前は、是非とも披露していただきたいものです。むふふ。
好きな言葉が「温もり」とかだったらよかったのに。
で、思った。これを朝峰涼志でやると、殆んどの項目が「皐月」で埋まるんだろうな、と(埋まらないから!)。
今割と流行っているうそこメーカーさん、こんなのもあるんですね。
遊び心半分で餘部先輩の名前を打ち込んでみたら、あんまり違和感がない(笑)!
それどころかうっかり萌えちゃったじゃないですか……将来の夢が宇宙旅行って!!

腕枕5級の腕前は、是非とも披露していただきたいものです。むふふ。
好きな言葉が「温もり」とかだったらよかったのに。
で、思った。これを朝峰涼志でやると、殆んどの項目が「皐月」で埋まるんだろうな、と(埋まらないから!)。
星に関連するコミュに、2つも参加してしまった……(笑)
理由はもちろん私が天文部員だからです。
……熱は日々上がる一方です。どうしよう。
理由はもちろん私が天文部員だからです。
……熱は日々上がる一方です。どうしよう。
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心の俳句^^
にゃんこ momoさん、こんばんは〜。
「同じ空を見てる」読ませて頂きました。タイトル的にも餘部先輩にピッタリです
momoさんSSを拝見してると、ソラユメをプレイしていた頃を思い出します。
ED後の二人はこんなふうに穏やかで幸せな時間を過ごしていそうで、ほのぼのしたりで^^
そういえばお墓参りに行った時近くの小高い丘に神社があって、「ここから餘部先輩が見下ろしてるかも」とちょっと思ったりしました(笑)>ないない
パニパレも楽しそうですね〜。PSPは貸し出し中で最近はDSのゲームばかりやってますが、携帯だとどこでも遊べるのが良いですね。
対抗心丸出しのかほたんちゃんも可愛いです(笑)
TAKUYOの回し者と呼んでください
momo にゃんこさん、こんばんは♪
SSへのご感想ありがとうございます。
ソラユメは、どのキャラのシナリオも、ものすごくドラマチックだったり、一部物悲しかったりするので、やはり、おだやかな余生(違)を送ってもらいたいと、つい思ってしまうのですよ〜。
こ、小高い丘に神社ですとっ!?
ぽわんv
ああ……確かにものすごく餘部先輩を思い出してしまう場所ですね。ものすごく病んでいる私は、神社の鳥居を見るだけで、あらぬ世界へトリップしそうになって困ります(←末期症状)。
にゃんこさん宅のPSPは貸し出し中なのですね〜。
パニパレ、すごくおもしろいです。
ちょっとプレイ中のデータが吹っ飛んでしまうというアクシデントに見舞われもしたのですが、それでもやっぱりプレイしたくなる。
TAKUYOシナリオ、すごく自分の嗜好に合うみたいです。攻略中ひっそりと消えてしまった乃凪先輩のデータはショックでしたが、もう一度最初から、やり直したいと思います。
日々を描くシナリオの一つ一つが全部おもしろくて、シナリオをスキップする気にならないのが、なかなかゲームが進まない原因だと思いますが、のんびり自分のペースでやっていきます^^
少し前のことになりますが
いろは こんばんは。先日、この日記がアップされた日の俳句がとても好きでした。
「そのことば うめられないから ことばだね」
というのですが、投票しようとしたらエントリーできなかったので諦めました。
モニタの前でしばし打ちのめされてました。かほたん恐るべし。
わあ!ありがとうございます
momo いろはさま
こんにちは。初めまして。
コメントを残してくださって、ありがとうございました!!とても嬉しかったです。
その俳句、私も覚えています。かほたん、何かものすごく言葉の本質に迫る俳句を詠んでるなぁ……と一人で感心していたのですが、同じように感じてくださる方がいらしたことに、大感動です。
ブログの本文がアホ丸出しで、決して褒められた内容ではないのですが、BPに罪はない(苦笑)ので、もしもまた、いろはさまの琴線に触れる俳句がありましたら、教えていただければ幸いです。
にゃんこ momoさん、こんばんは〜。
「同じ空を見てる」読ませて頂きました。タイトル的にも餘部先輩にピッタリです
momoさんSSを拝見してると、ソラユメをプレイしていた頃を思い出します。
ED後の二人はこんなふうに穏やかで幸せな時間を過ごしていそうで、ほのぼのしたりで^^
そういえばお墓参りに行った時近くの小高い丘に神社があって、「ここから餘部先輩が見下ろしてるかも」とちょっと思ったりしました(笑)>ないない
パニパレも楽しそうですね〜。PSPは貸し出し中で最近はDSのゲームばかりやってますが、携帯だとどこでも遊べるのが良いですね。
対抗心丸出しのかほたんちゃんも可愛いです(笑)
TAKUYOの回し者と呼んでください
momo にゃんこさん、こんばんは♪
SSへのご感想ありがとうございます。
ソラユメは、どのキャラのシナリオも、ものすごくドラマチックだったり、一部物悲しかったりするので、やはり、おだやかな余生(違)を送ってもらいたいと、つい思ってしまうのですよ〜。
こ、小高い丘に神社ですとっ!?
ぽわんv
ああ……確かにものすごく餘部先輩を思い出してしまう場所ですね。ものすごく病んでいる私は、神社の鳥居を見るだけで、あらぬ世界へトリップしそうになって困ります(←末期症状)。
にゃんこさん宅のPSPは貸し出し中なのですね〜。
パニパレ、すごくおもしろいです。
ちょっとプレイ中のデータが吹っ飛んでしまうというアクシデントに見舞われもしたのですが、それでもやっぱりプレイしたくなる。
TAKUYOシナリオ、すごく自分の嗜好に合うみたいです。攻略中ひっそりと消えてしまった乃凪先輩のデータはショックでしたが、もう一度最初から、やり直したいと思います。
日々を描くシナリオの一つ一つが全部おもしろくて、シナリオをスキップする気にならないのが、なかなかゲームが進まない原因だと思いますが、のんびり自分のペースでやっていきます^^
少し前のことになりますが
いろは こんばんは。先日、この日記がアップされた日の俳句がとても好きでした。
「そのことば うめられないから ことばだね」
というのですが、投票しようとしたらエントリーできなかったので諦めました。
モニタの前でしばし打ちのめされてました。かほたん恐るべし。
わあ!ありがとうございます
momo いろはさま
こんにちは。初めまして。
コメントを残してくださって、ありがとうございました!!とても嬉しかったです。
その俳句、私も覚えています。かほたん、何かものすごく言葉の本質に迫る俳句を詠んでるなぁ……と一人で感心していたのですが、同じように感じてくださる方がいらしたことに、大感動です。
ブログの本文がアホ丸出しで、決して褒められた内容ではないのですが、BPに罪はない(苦笑)ので、もしもまた、いろはさまの琴線に触れる俳句がありましたら、教えていただければ幸いです。
沢登先輩の手帳によると、彼は黒の貴公子なんだそうな。
そんなわけで白原尋也さんのEDにたどり着きました。
以下追記。ネタバレ御免。
そんなわけで白原尋也さんのEDにたどり着きました。
以下追記。ネタバレ御免。
何を隠そう実は私、沢登先輩ねらいだったのです。
ゲームを進めれば進めるほど、沢登先輩に惹かれていきました。
屋上でえっちゃんに「マニアックすぎる」と呆れられ、挙句の果てに「冗談でしょ?」と、取り合ってももらえませんでした。
パニパレでは攻略不可だということが分かった時のショックといったらもう……
この件に関してはもう、リトルエイドで解決するとして(パニパレ終わったら購入します)、タイトルの白原さんです。
なんだか愛しい人ですね、彼。
自分、コルダメインサイトとしての時間が一番長いので、『嘘と真実』とか『表と裏』とか『白と黒』とか見聞きすると、つい柚木梓馬を思い出してしまったりもするのですが、白原さんの持ち味は、重すぎず、軽すぎず、パニパレの全体的なイメージにとても合っていてシナリオも最後まで楽しめました。
一度目は好感度が足りなくて(あれだけ沢登先輩のもとに通いつめれば当たり前だ)BAD EDだったので、選択肢によって好感度の変化が分かる補助アイテムを、沢登先輩からもらいました。これ使うと、あら〜……ねらって外したものだけでなく、素でチョイスした選択肢も、白原君の好感度が下がるものが結構あったことが分かり、思わず苦笑い。
白原さんの、素直になれないところも、好きな子をついいじめちゃうところも、それだけでは終わらずに、ちゃんとプレイヤーの私をときめかせてくれました……一番キュンとしたのは、時折顔を出す強引さや嫉妬心丸分かりの言動、そして独占欲。
最初おもしろがって、からかうように(というかこっちは素でしたが)、好感度が下がる選択肢ばかりを選んで、反応を楽しんでいたのが、ゲーム終盤には、すっかりこちらが乙女にさせられてしまいました。白原さん、亜貴を翻弄もするだろうけど、きっと、それ以上に大切にしてくれそうです。
そして、白原さんとの仲直りのため亜貴を誘い出した乃凪先輩との時間に、やたらと心が満たされた私。寂しげな、というか、儚げな、というか、危うげな(momoさんどんどん褒め言葉じゃなくなってきてますよ)ところが大変気になります。OP画面でも、みんなが亜貴に寄り添ってる中、一人だけ薄〜くされて、背景と同化しているところに泣けてきました。
というわけで、次、乃凪先輩狙いで行ってみたいと思います。
ゲームを進めれば進めるほど、沢登先輩に惹かれていきました。
屋上でえっちゃんに「マニアックすぎる」と呆れられ、挙句の果てに「冗談でしょ?」と、取り合ってももらえませんでした。
パニパレでは攻略不可だということが分かった時のショックといったらもう……
この件に関してはもう、リトルエイドで解決するとして(パニパレ終わったら購入します)、タイトルの白原さんです。
なんだか愛しい人ですね、彼。
自分、コルダメインサイトとしての時間が一番長いので、『嘘と真実』とか『表と裏』とか『白と黒』とか見聞きすると、つい柚木梓馬を思い出してしまったりもするのですが、白原さんの持ち味は、重すぎず、軽すぎず、パニパレの全体的なイメージにとても合っていてシナリオも最後まで楽しめました。
一度目は好感度が足りなくて(あれだけ沢登先輩のもとに通いつめれば当たり前だ)BAD EDだったので、選択肢によって好感度の変化が分かる補助アイテムを、沢登先輩からもらいました。これ使うと、あら〜……ねらって外したものだけでなく、素でチョイスした選択肢も、白原君の好感度が下がるものが結構あったことが分かり、思わず苦笑い。
白原さんの、素直になれないところも、好きな子をついいじめちゃうところも、それだけでは終わらずに、ちゃんとプレイヤーの私をときめかせてくれました……一番キュンとしたのは、時折顔を出す強引さや嫉妬心丸分かりの言動、そして独占欲。
最初おもしろがって、からかうように(というかこっちは素でしたが)、好感度が下がる選択肢ばかりを選んで、反応を楽しんでいたのが、ゲーム終盤には、すっかりこちらが乙女にさせられてしまいました。白原さん、亜貴を翻弄もするだろうけど、きっと、それ以上に大切にしてくれそうです。
そして、白原さんとの仲直りのため亜貴を誘い出した乃凪先輩との時間に、やたらと心が満たされた私。寂しげな、というか、儚げな、というか、危うげな(momoさんどんどん褒め言葉じゃなくなってきてますよ)ところが大変気になります。OP画面でも、みんなが亜貴に寄り添ってる中、一人だけ薄〜くされて、背景と同化しているところに泣けてきました。
というわけで、次、乃凪先輩狙いで行ってみたいと思います。
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